keep on tryin'

好きなことあれこれ。

欲張りな読書

本棚がいよいよいっぱいです。

 

「"本限定"買い物依存症」について、以前も記事にしましたが、もう少し掘ってみます。

 

goofystance42.hatenablog.com

 

大人になってから、子育てが落ち着いてから大学生になったために、本の購入に節操がない。ゆっくり読みたいと思ったら買う。これは買うべきだ!と、学者でも何でもないのに意気込んで買う。地元書店を応援したくて買う。ストレス解消に買う。もう病気かもしれない。

 

床が抜けんばかりの自室の状況に、「しばらく買わない。図書館に行く」と決心し、市立と県立をはしごする。たくさん借りる。「これは手元に置かなければ」とまた買う。やっぱり尋常ではない。

 

大好きなPodcast番組「真夜中の読書会~おしゃべりな図書室」を聴く。お勧め本がとても興味深い。また買う。新聞の書評を読む。また欲しくなる。買う。もう救いようがない。

 

これではいけない。どんどん読む。参考文献が気になる。以下略。

 

 

今日、ざっと冊数を数えてみました。もちろんとてもざっくりとですが。

自分の分だけでおそらく2500冊くらいありそうです。驚愕です(自分で買ったくせに)。

 

服やメイクやアクセサリーに興味がない、車も動けばいい、たまに行く旅行もぜいたくとは程遠いシンプルなもの。自分は金のかからない人間だと思ってきました。信じられません。いったいいくら本につぎ込んだのか。

 

しかも、積読本=波待ち本(上記過去記事参照)も、期が熟して読むと、買った過去の自分をほめてやりたいほど面白いものが多く、はずれが少ないから調子に乗る。これでは本気で買うのを止めないと、生きているうちに全部読めないかも。と、何年かかるかざっくりと計算してみました。

 

近藤康太郎氏の言うように*1、「盆も正月も」「親が死んでも」365日休まず読んだとしても、20年はかかりそうです。うすうす気づいていましたが、なんとも微妙な感じ。「絶対間に合わない」ならもう買わない、と決心もできそうですが、「ギリ読み切れるかも」だと危ない。とても危ない。もちろん、20年コンスタントに読めるとは思えない。けど、もういいかな、という本も出てきそうだし、必要なところだけ読むものもあると思うし、流し読みもすると思うし。読み切れる気がしないでもない。この楽観的考えが今の状況を生んでいるのにまだいうか、と思うけど。

 

とはいえ、やはり買いすぎはいけません。腐るものではないけれど、限度というものがあります。今後は買うハードルを何段も上げなければ。と言っている傍から、お気に入りの作家が何人かできてしまってはなはだ怪しい決心となりそうですが。

 

このところ悩みが多いと愚痴っていましたが、できることは本人にしてもらい、少し無責任を決め込んで、本の世界に浸ろうかなと思います。私がやらなくても、世界は何事もなく回るのですから。

*1:『三行で撃つ』252p

8月15日に思うこと。

月刊嵐曲紹介・・・

今年、今月はそんな気持ちにもなれず。

世の中がこれまでにない、何とも言えない不穏な感じ。

誰が何を言った、何をした、みたいな話は置くとして、

今日の気持ちを取りとめなく書きます。

あくまで私個人の考えです。

だけど、政治や右左ではない、人間としての問題だと思っています。

 

どんな理由があっても戦争はだめだと思うんです。

もちろん、いろんな考え方や立場があり、

そう簡単にいかないことは承知です。

でも、「戦争はしない」という強固な前提でいるべきだとは思っています。

特に日本の場合。

憲法や、被爆国であることを重く考え、慎重であってほしい。

今、これまで当たり前だったことがそうではなくなっている。

わかりやすい答えや、自分の思い込み、

相手に対して優位に立てる理屈を求めるのではなく、

いろんな視点から、ひとりひとりができる範囲でいいから

真剣に考える時なのでは、と強く思う。けど、

でもしんどいよね、日々いろいろ大変だよね、

そんな余裕ないよね、とも思う。

 

そんな中、戦争の悲惨さを伝えるものが、

少しずつ変わってきていると聞きました。

 

私の戦争への恐怖・拒否感は高校3年に決定的になりました。

修学旅行で訪れた、長崎の原爆資料館。

言葉にならないショックを受けたのを覚えています。

もう、遠い昔の事なので、細かい記憶は薄れました。

とても痛ましい展示があった記憶がありますが、

怖すぎて、心の中で封印したみたいです。

それでも、熱風で歪んだ弁当箱や瓶、

被災者の姿が白抜きになった戸板などは今でも忘れられません。

それぞれに何か話しながら入場した友人たちは、

見学が終わって外に出た時、誰も言葉を発しませんでした。

同行のガイドさんは「どの学生さんもこうなるんです」

とおっしゃいました。

 

その資料館は、1996年に改装されたそうです。

事実を時系列に正確に伝えることが重視され、

新しい資料や技術によって理解を深める目的のようです*1

これについては賛否両論あるようですが、ここでは触れません。

私も10数年前に再訪しました。

前を知っているだけに、ずいぶんマイルドだとは思いましたが、

どちらがいいのかは何とも言えません。

 

広島は、行きたいと思いながらなかなか叶いませんが、

昨秋『黒い雨』を読んだことはここにも書きました。

 

『はだしのゲン』が一部図書館などで閉架扱いにされたという話も聞きます。

今年は「火垂るの墓」が放送されないことも話題になっています。

これらをどう考えるかについてもここでは触れません。

ただ、こういう変化がある、ということです。

 

もう還暦過ぎの私でさえ、それまでは、恥ずかしながら、

戦争は教科書の中の「終わったこと」でした。

1970年代後半、、駅前に「傷病軍人」という看板を出し、

ハーモニカを吹きながらお金を集めている、

体の不自由な男の人を見ました。

それでもやはり、「終わったこと」でした。

若い世代なら、もっとリアリティがないかもしれません。

それでも、卒論で触れ、高齢の親が空襲の体験を話してくれるようになり、

遅まきながら少しずつ学んでいます。

そして今、世の中の雰囲気に、これまでにない恐怖を覚えています。

ショッキングな展示や絵を見ることだけが平和学習だとは思いません。

一方で、「正しい戦争」「国のために命を投げ出す」

「尊い犠牲」などあってはならないとも思います。

いろんな意見があると思います。

答えが出なくても、少しずつでも、

8月だけでなく、ずっと心のどこかで問い続けなければいけないと

今年は強く思います。

 

 

 

 

*1:長崎原爆資料館更新基本計画27926.pdf

村上春樹『夏帆』読了

村上春樹『夏帆』

なかなか続きが読めなかったけど、

やっと今日読み終えました。

今回は女性が主人公だったので、

何というか・・・

複雑な気持ちで読みました。

話題作だし、これから読む人もいると思うので、

詳しい感想は落ち着いたころ、記事にするかもしれません。

 

そういえば、在学中、近代日本文学のレポートを、

村上春樹の短編で書いた記憶があります。

卒論も?とも思いましたが、事前の相談で

現役作家の批評は避けたほうがいい、

という助言をいただいたのでやめました。

結果、日本の近代を、作品を通して

考えることができたので、とてもよかったと思います。

現代作品は楽しむためだけに読みたい。

 

次は、太田愛さんの『幻夏』を読んでいます。

現代作家はあまり詳しくないのですが、

「相棒」などの人気ドラマの脚本を経て、

推理小説作家として活躍されている方だそうです。

社会派ミステリですかね、とても面白く読み進めています。

 

卒論を書き終えて一年以上経ち、

やっと小説を楽しんで読めるようになりました。

やっぱり、分析なんてせずに読むのが気楽です。

それでなくても、最近ゆっくり読めなかったし、

無理やり読んだのは小説以外の本ばかりで疲れてしまって。

しばらくは軽いもので、脳をほぐしたい。

一度に5冊も6冊も読むのも疲れたので、

しばらくは2.3冊並行くらいでゆっくりします。

ちょっと焦りすぎでした。

 

『夏帆』を含め、新品で買うときは、地元の

老舗書店で買うことにしています、って話は前にも書きましたね。

「駅前の、街の本屋」で育った年代ですので、

懐かしいような気持ちでちょくちょく買いに行きます。

いつ行っても空いているのは心配だけど、

まだまだ頑張ってくれそうです。

 

去年かな、久しぶりに実家近くの最寄り駅に行ったら、

懐かしい書店が、駅前再開発で閉店していました。

参考書も漫画も雑誌も、ずっとそこで買っていたし、

帰りにはよく寄り道していました。

近くに文具の店舗もあり、サンリオがはやり始めた頃だったので、

お小遣いを握りしめて買いに行っていましたね。

当時は、かわいいキャラクターがプリントされた包装紙に、

小さいおもちゃをシールで貼ってくれていました。

アラカン女子なら覚えているはず。懐かしいでしょ?笑。

今のように何でもある時代ではなかったけど、

買ったものは大事に使っていました。

まだ持っているものもあります。物持ちいいんです。

昭和レトロってやつですかね。

人間はレトロにならないように気を付けます。

話それた。

 

しばらくは自室にこもって、本を読んだり考えたりします。

お盆近辺になると、またバタバタしそうなので。

戦争関係の本で、良さそうなのを見つけたので、

それも読めたら。

8月だけ戦争のことを考える風潮にモヤモヤするので、

できるだけ常に意識するようにしています。

なかなか深まらないのがもどかしいけど。

『コンサルタント』と『殺人者の記憶法』

WOWOWオリジナルドラマ

「コンサルタント」を観ました。

結論から言えば、とても好きです。

伊藤健太郎さんのドラマは多分初めてですが、

今回は変貌する役の演じ分けが良かったです。

GACKTさんは「格付け」などバラエティの

イメージでしたが、謎めいた役がこれもぴったり。

月9に出演されるので観よう。

木村文乃さんもメインキャスト。

あまり書くとネタバレになるので

この辺にしておきますが、

全6回がまるで長い映画のようで、

それでいて無駄な描写がなく、

引き締まった緊迫感、静かな恐怖というか。

カメラワークなのかな?怖かったです。

次が待ちきれないドラマでした。

続編あるかな~?

いつか是非。

 

原作があるのかと調べたら、AI曰く

キム・ヨンハ『殺人者の記憶法』から

イメージされたドラマだけど、

原作ではないとのこと。

早速図書館で予約して読みました。

 

う~ん、別物かなぁ。

これはこれで別の作品として面白かった、

というか、読んだことのない怖さが。

これもネタバレになるので詳しく書けないけど、

ほぼモノローグ、というか主人公の老人の

脳内をつづったもの、というか。

これが最後に読んだことのない怖さにつながります。

血が出るより怖い・・・・・。

2時間くらいですぐ読めるのでお勧めです。

韓国の小説は2作目ですが、

1作目は返却期限が来て読み切れなかったので、

(90番目くらいだった予約の順番がようやく回って

きたころ、ちょうど忙しくなってしまって残念)

落ち着いたころもう一度借りようと思います。

なかなか外国作品にまで手が回らず、

最近は小説自体が読めなかったので、

いいリハビリになりました。

 

今読んでいる村上春樹の新刊『夏帆』が

もう少しで読了です。

まだ途中の感想ですが、

やっぱりぐんぐん読んでしまう。

何ていうのかな、

我に返る暇がない、とでもいえばいいのか、

さすがだなと思います。

 

前作『街とその不確かな壁』は途中の描写が

とても怖くて、その前の『騎士団長殺し』も

やはり同じタイプの怖い描写

(私が苦手なだけです)があり、

今回もびくびくしていますが、

今のところ大丈夫。

あと少しなので、明日にでも読み切りたいです。

夜に読むと眠れなくなるから。

 

めっちゃ暑いです。

溶けそうです。

この後、近くまで買い物に行くか悩みます。

車は暑すぎて乗れない。ハンドルでやけどする。

近くなので歩いて行けますが、

サンダルも溶けそうです。

思い切って行くか・・・。

 

 

嵐ファーストアルバム ”ARASHI NO.1(ICHIGOU)-嵐は嵐を呼ぶ-”

 今月から、嵐さんの楽曲を、さらに深く紹介できるよう、

改めて聴き直しながら紹介していきたいと思います。

 とはいえ、音楽に特に詳しいわけではなく、

部活・趣味程度の楽器経験があるくらいですので、

あくまでいちファンの感想とご承知いただければ幸いです(今更)。

 

”ARASHI NO.1(ICHIGOU)-嵐は嵐を呼ぶ-”

嵐さん初のオリジナルアルバム。2001.1.24リリース。

 

収録曲は次の通りです。

M1.Introduction 〜STORM〜 ※インストゥルメンタル

   作曲・編曲 鈴木雅也

M2.  A・RA・SHI  ※デビューシングル

   作詞 菊池常利/作曲 馬飼野康二

M3.  DANGAN-LINER  ※松本潤さんラジオ番組『JUN STYLE』オープニング曲

   作詞 TAKESHI/作曲 谷本新/編曲 CHOKKAKU

M4.  SUNRISE日本  ※2ndシングル両A面のうちの1曲

    作詞 F&T/作曲 馬飼野康二/編曲 CHOKKAKU

M5.  サワレナイ 

    作詞:戸沢暢美、作曲・編曲:庄野賢一

M6.  感謝カンゲキ雨嵐  ※4thシングル

    作詞 戸沢暢美/作曲 馬飼野康二/編曲 CHOKKAKU

M7.  愛と勇気とチェリーパイ 

    作詞:戸沢暢美、作曲・編曲:岩田雅之

M8.  Deepな冒険 

    作詞:戸沢暢美、作曲:飯田建彦、編曲:CHOKKAKU

M9.  helpless 

    作詞 椎名祐生/作曲 ZAKI/編曲 岩田雅之

M10.  On Sunday

    作詞 戸沢暢美/作曲 守山茂樹/編曲 宗像仁志

M11.  野性を知りたい 

    作詞 久保田洋司/作曲・編曲 ZAKI

M12.  アレルギー 

    作詞 TAKESHI/作曲・編曲 岩田雅之

M13.  ココロチラリ 

    作詞 TAKESHI/作曲・編曲 原一博

M14.  台風ジェネレーション -Typhoon Generation-  ※3rdシングル。ライブ定番曲

    作詞 久保田洋司/作曲 馬飼野康二/編曲 大坪直樹

 

※ソロ曲はなし。1stシングル“A・RA・SHI”から、4thシングル“感謝カンゲキ雨嵐 ”までを収録(2ndシングル両A面のうち“HRIZON”を除く)。CD盤は現在廃盤。サブスクで聴くことができます。

 

若者らしい生き生きとした楽曲―日常を描いた” On Sunday”、

初々しいラブソングの数々

(“愛と勇気とチェリーパイ” “Deepな冒険” “ココロチラリ ”)

などがある一方で、バラードの“helpless”や

サンバ風の“サワレナイ”など、

その後の嵐さんの成長を予感させる、

幅広い曲調が楽しめるJ-Popならではのアルバム。

アイドルグループの1stアルバムというなかれ、

今聴き直しても十分楽しめる、上質なポップスだと思います。

初期のシングルヒット曲も含め、聴きやすい、親しみやすい1枚です。

 

ラストライブから45日。

今日から、翔さん、相葉さん、大野さんの個人ファンクラブ

(大野さんは「サロン」)

の入会受付が始まりました。

(松本さんはサロン開設は決定しているが

具体的なことは今後発表の見込み)

さびしい気持ちはずっとなくならないと思いますが、

これからも活動してくれることが嬉しい。

さらなる活躍を

とても楽しみにしています。

 

ちょっとだけ近況。

いろいろあってしんどいです。

公私ともに。

不可抗力なのでがんばれば何とかなる、

という類のものでもなく、

どうにもならないまま、

事態は良くなっているのか、そうでないのか。

自分の生活を崩さないよう、

少しでも上機嫌でいることが

大事かなと思っています。

大学を卒業した後でよかった。

勉強する余裕はあまりないです。

在学中の方のブログを拝見すると、

もう自分にはできる気がしません…

少しずつ本を読めるようにしたいです。

ジャンプする前にしゃがむ。

大変余裕がないです。

いろいろな悩み困りごとタスクが一気に。

空き時間があっても、疲れて

本が開けない。

ほぼ外的なものなので、

コントロールが難しい。

「あと少し」と思って早3か月。

今度こそもう少しで落ち着くはず。

 

フラストレーションからか、

本買いまくり。

ほぼ中古だけど、たまに地元の

「大型なのにチェーン店ではない」

という書店で購入。

頂きものの図書カードがありがたい。

 

年齢を重ねてからは、

ゆっくりじっくり読むタイプに。

本にもよるけど、

ちゃんと読みたい時は時間かけます。

こんなに「波待ち本*1

がたまって、生きているうちに読み切るだろうか。

でも、そのラインナップを見ると、

かなり前のものでも、なかなかのチョイス、

と思えるものが多いので良しとします。

 

つかの間の休憩。

これから家事に戻ります。

今夜は肉じゃが。

孫のリクエスト。

*1:講談社の川端さんによる「積読本」の言い換え。いい言葉です。

We are ARASHI

2026年5月31日に、嵐さんは26年半の活動を終了しました。

私は4月2日に東京ドームでライブに参加、

最終日は自宅で生配信を観ました。

 

2009年にファンになって以来、

心の支え、生活のよりどころとなってくれた嵐さん。

私だけでなく、多くのファンの人たちも

嵐さんに元気づけられ、笑顔にしてもらってきたことは

確かだと思います。

そんなファンの気持ちと、嵐さんのファンへの気持ちが

通じ合った温かいライブだったと思います。

ファンでよかったと何万回め?にまた、

心から思いました。

もちろんこれからもずっとファンでいます。

 

本日6月15日で、ファンクラブも終了します。

活動休止中も、ファンの願いをくんで

ファンクラブを閉じずに、

会報やコンテンツをたくさん届けてくれました。

昨年5月の活動再開以降は、

限られた時間の中で、FC会員に向けて

たくさんの思い出になるあれこれを

「こんなにいいの?」というくらいくれました。

個人的にはしんどい時期と重なって、

なかなか嵐さんだけに集中することは難しかったけど、

「今嵐が動いている」ということは、

ずっと支えになっていました。

5月31日、6月15日と、少しずつ閉じていくことは、

個人的には気持ちの整理をつけるのに

ありがたかったです。

 

このあと、11月3日にはライブのBlu-ray・DVDが届きます。

そのほかにも、グッズや本などが届く予定です。

嵐の存在や楽曲その他を

自分の中で大切に温めながらこれからも

一緒にいるんだろうなと思います。

ふとした瞬間に歌詞のワンフレーズが浮かんだり、

目覚めたときに楽曲が頭の中で流れたり、

買物中にお店のBGMとして流れると嬉しかったり。

いつでも近くに嵐さんがいてくれるのは

心強いです。

 

個々の活動もこれから楽しみです。

とはいえ、明日になったらどういう気持ちになるかは

少し不安です。

ゆっくりと、です。